まず、最初に“木”が一番の自然素材であることを提唱いたします。
 これからあげるいくつかの自然素材について紹介いたします。その中で、皆様が興味を持たれたものを実際に使用する事により、その効能、欠点が立証されるでしょう。無責任な言い方ですが、それは、すべての住まいには、そこでの生活の違いがあります。そして、素材の特性は、一定であり、ある法則で物資が存在するゆえ、その素材の変化は、人による生活の違いから起きる住環境の変化が、使用している建築素材に大きな影響を与えているからです。体に良い素材は、必ずしも耐久性に優れているとはいえません。

 ならば、建築業者に任せるのではなく、建築素材を自ら研究して頂くことが重要になります。そして、その素材の使い方を知ることにより、快適な住環境を得ることができるでしょう。建築素材を適性に施工できる建築業者、そしてその素材をよく知ることによって、住環境を良い状態で保つことが出来るわけです。

事例:
@ 煙草を吸えば、ヤニがでる。当然付着し、素材の色が変わる。
A 水廻り付近は、水分を除去しなければ腐朽し易い。

最近よく話題になる自然としては、次のものがあげられます。

   炭、  柿しぶ、  珪藻土、  ケナフ紙、  塗料

炭に関しましては、●炭の話をご覧下さい。
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